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バックナンバーのページ ホロ苦くも懐かしいあの時代を皆さんと一緒に語り合ってみませんか Cyber Click! 1999年10月10日(日)※それぞれの発言をご覧になるには、ハイパーリンクが設定してある各メールの標題をクリックして、当該発言に飛んでください。それぞれの発言やページにはBACKボタンは付けてありませんので、ご覧になられているブラウザのBACKボタンでお戻り下さい。 お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。 「60年代通信」トップページへ 「60年代通信」掲示板バックナンバーのトップページへ
電リク番組&TETSU IKUZAWA 投稿者:くるま村の牧野 投稿日:10月10日(日)22時42分46秒 こんばんわ。 >橋本様、NCのMT様、Hitomi様、そして主宰者様。ゾンビーズについてのご説明ありがとうございました。主宰者様には、企画ページにおいて、「バラバラ」について詳しく説明していただき本当に感謝しております(また、その手の懐かしの歌本 番外編よろしくお願いします!)。1967〜69年当時のポップス界(日本のですが…)を考えているとまたまた思い出したことがありました。それは、当時ラジオで、多分ニッポン放送だった(?)と思うのですが、何日間かにわたり今でいう電リク方式で勝敗を競う番組がありました。内容は、当時の世界ビッグ3グループであった“ビートルズ”、“ローリング・ストーンズ”、そして“モンキーズ”が総当たり戦で曲をかけあい聴者からの投票で勝敗が決まるというものでした。私は、当時中学生でありましたが、ストーンズのファンでしたので、いつもこの番組を楽しみにしておりました。しかし、私の記憶では、ストーンズはいつも最下位の3位であり悔しい思いをしたものでした。ちなみに、1位はいつもダントツで“ビートルズ”でした。そして、“モンキーズ”はいつも2位だったと(もしかしたら、“バレ リ”のころに1位になったかも…)記憶しています。でも、どうしてもこの番組のタイトルが思い出せません。当時聞いていた方がいたら教えてください(すみません。このパターンが多くて…(笑))。 >TETSU様。はじめまして。TETSUさんの文章から察すると60年代のレース(生沢徹等)がお好きのように見えますが、もしそうならやっと60年代通信の中で私と同じ趣味をお持ちの方とやっとお会いできたことになります(笑)。へたくそなHPですが、時間がある時に立ち寄ってください。では、失礼しました。 P.S. いつだったか“NCのMTさん”の投稿の中で小野栄一の司会の「そっくりショー」・・・の事が書かれていましたが、それを見て突如思い出したのですが、実は、私が小学生時代住んでいた板橋区の公団住宅に小野栄一ファミリーが住んでいたのでした。私の家が4階で、小野栄一ファミリーが5階でした。ところで、小野栄一氏の息子さんとはカブ・スカウトで一緒に活動していておりました。さらに、よく近所の空き地で小野栄一氏とともに3人でキャッチボールもしておりました。…だからなんなのということなのですが、つい懐かしくなりまして・・・。 「ハチハニー」と「ある日私は」 投稿者:TETSU 投稿日:10月10日(日)18時40分38秒 Kiyomiさん、さっそくのコメントありがとうございました。こちらこそなにとぞよろしくお願いいたします!だんだん記憶がよみがえってきました。「ハチハニーワイン」と「草原の輝き」はリズムパターンも似てましたね。イントロからAメロまでが2ビート風で、サビで8ビートになるという……。「ある日私は」の主題歌のワンコーラスも思いだしたので、ついでながら記させていただきます。ある日ある人を愛して ある日あの人と別れてある日娘たちは大人になるああ愛は誰のためにあるの ああ別れは誰のために女だから知りたい 女だから知りたい曲の展開はこれまたKiyomiさんが解説されている典型的なブルコメ・パターンですね。リズムはスローなバラードで入って、サビはミディアムスローの8ビートでしたが。この曲がバックに流れていたタイトルの映像は、たしか松原智恵子が夕焼け(朝焼け?)空に浮かんでいるような感じでした。で、画面全体が赤々としていたのですが、当時わが家に導入されたばかりのカラーテレビ(60年代通信でCMソングが話題になったサンヨーのサンカラー「薔薇」)では、赤にじみが激しかったことをなんとなく憶えています。ああ、 観たいなあ。 「ある日私は」 投稿者:Kiyomi 投稿日:10月10日(日)12時31分17秒 またまた、オフラインで作った文章をアップしたとたん、TETSUさんからのお書き込みに割り込まれる形となってしまいました。 TETSUさん、はじめまして。よろしくお願いします。 そうですね、私は、さきほどの書き込みで、ハチハニーワインのCMソングを「青い渚」「星占い」の類型曲と書かせていただきましたが、「草原の輝き」と言った方がしっくりするかもしれません。マイナーからメジャーに転調する際に、セブンス・コードが挟まってドラムのフィルインが入るというのは、ブルコメの定石でありました。 ところで、「ある日私は」というドラマは、私も気になっているドラマであります。 たしか、「テレビ探偵団」に松原千恵子さんが出演された時に、タイトルバックが放映され、「歌・ブルーコメッツ」のテロップが出たのを覚えています。 私は、この曲を知りませんでしたので、一度でいいから、きちんとフルコーラスを聴いてみたいものだと思っております。 こんにちは 投稿者:Kiyomi 投稿日:10月10日(日)12時24分14秒 皆様、こんにちは。 MTさん、Hitomiさん、橋本さん、お書き込みいただき、ありがとうございます。>MTさん 「ダンス天国」ウィルソン・ピケット版のジャケット写真、確認させていただきました。『シングル盤天国』的には、「ダンス天国」はウォーカー・ブラザースではなく、WPの作品という理解だったのでしょうか。 ところで、昨日、カウントダウンTVを見ていたら、中日が優勝したこともあって、1974 年に坂東英二さんが歌ってヒットした「燃えよ!ドラゴンズ」の舟木一夫さんによるリメイク・バージョン「燃えよ!ドラゴンズ'99」がチャート急上昇中のようであります。 先日、私が、BSで放送された舟木一夫公演中継の話を書かせていただきましたところ、ピーナッツ番(?)のANCHORさんと、初登場のHNさんから、メールで舟木さん情報をいただいておりますので、後程、「お便りコーナー」で紹介させていただきます。 今日は、これから、府中市の「郷土の森」という公園に、長男と次男と一緒に出かけてきますので、頂戴したメールをアップさせていただくは、今日の夜になってしまうと思いますが、よろしくお願いします。 ということで、ANCHORさん、HNさん、どうも、ありがとうございました。 ハチハニーで思いだしたこと 投稿者:TETSU 投稿日:10月10日(日)12時15分09秒 Kiyomiさんそしてみなさん、はじめまして。TETSUと申します。いつも「60年代通信」を楽しませていただいております。「ハチハニーワイン」のCMソング、なつかしいですねえ。昨日この掲示板でその話題を見たがために、一晩中、夢うつつの状態であのCMソングが頭のなかでリフレインしていました。NCのMTさんと同じく、「草原の輝き」とクリソツだなあ、と思って聞いていたこのCMソングですが、私の記憶では67年から68年にかけて月曜夜8時からNET系列でオンエアされていた石坂洋次郎原作、松原智恵子主演のドラマ「ある日私は」とセットになっているのです。そもそもこのドラマの主題曲がブルコメでしたから、あるいはごっちゃになっているのかもしれませんが、たしかハチブドー酒がスポンサーだったような……。で、この「ある日私は」なんですが、私がもっとも再放送してほしいドラマのひとつなんです。その理由は、松原智恵子と反発しながらも魅かれあう隣家の不良息子(和田浩治?)がレーサーという設定で、67年の第4回日本グランプリの様子がストーリーに挿入されていた記憶があるからです。それもトップ争いをしていた生沢徹(ポルシェ・カ レラ6)と高橋国光(ニッサンR380)が雌雄を決する原因となったアクシデントを含め、ドラマチックだった実際のレース展開がそのままストーリーに反映されていたように思います。まあ、クルマ好き以外には興味のない話でしょうが……。ところで、この「ある日私は」をはじめ日活テレビ製作のTVドラマは、CS/CATVのチャンネルNECOではいっこうにオンエアされませんね。なにか理由があるのかな?いきなりの長文失礼しました。 ごっこ 投稿者:橋本恵一 投稿日:10月10日(日)11時40分02秒 「地獄車」ごっこですか。僕は日夜忍者修行に励んでおりました。木から木へ飛び移るのはどうしても無理なのでそ〜と移動して飛び移ったつもり。また、水中格闘シーンも忍者漫画には欠かせません。プラスチックのエモンカケをナイフできり、それを使って水中で息をして敵が来るのを待っていました。敵といっても友達でした。泳いでいる友達の足を水中から引っ張るくらいが関の山でした。「チャンピオン太」とか凄い新しい技が出て来るので、弟を練習台にして試してみました。弟が鼻血を出して泣いて親に叱られてからは止めました。雑誌の忍術修行は参考になりました。麻の種は成長が早いから、それを植え毎日飛んでいるとジャンプ力がつくというので励みました。ナショナルキッドのように自力で空を飛ぶのが夢でした。アメリカではスーパーマンの真似して子供が何人も死んだと聞きます。 情報ありがとうございます 投稿者:NCのMT 投稿日:10月10日(日)09時53分27秒 鈴木様こんにちは。ふぅ、やっとレポート校正・追加待ちまできたぞ(...独り言です...)。ハチ・ハニーワインの歌詞、有難うございます。いつもこの曲のサビの部分のメロディ思い出そうとすると、「草原の輝き」とごっちゃになっちゃうんです。そういえば、小学校のころ、集団登校の待ち合わせをとある路地の製本屋さんの前でしてましたが、アパートのとなりの部屋の1〜2学年上のお姉さんがよく「マリアの泉」をかなり情感こめて口ずさんでいました。「入って」ましたね、彼女....。以上、私的GS百景でした..。>Hitomi様CDのお知らせ有難うございます。実は、スパイダースのオリジナルアルバムフォーマットのテイチク盤は、去年日本から送って貰いまして、アルバムNo.1〜明治百年...までの音を聴きなおし済みでございます。ほんとに磨きこまれた音で聴けるようになってよかったですね。一番よく聴くのはNo.1と4かな?No.2収録曲はオリジナルアーティストのレコードにどっぷりはまったキャリアのが長かったので、「素直な鑑賞におけるバリア」に悩んでます。ついつい比較して...。個人的に彼等にカバーして欲しかったななんて思うのは"Liar Liar (Knickerbockers)", "Fever(McCoys)","Oh, No, Not My Baby(Manfred Mann)","Dirty Water(Standells)" などですかね?夢想の世界の話ですけど。うまく演ったと思うよ。>橋本様「真田幸村...のようなドラマ」、近藤正臣は思い出せないなぁ、すいません。それから「ルソン兵衛」というのも完全に記憶から消えてます。でもすごい名前ですね。「有馬兵衛の紅葉閣」は判りますが(このコマソン、前川陽子?)ミンダナオとかケソン・シティでなく、なぜルソンか....?謎である。ビンボー・ダナオ氏に命名されたの?「柔道一直線」に触発されて「地獄車」ごっこを、区営野球場の斜面で仲間とやっていました。二人一組で、巴に抱き合う格好で相手の腰回りをつかんで、キャタピラのように斜面を転がり落ちます。柔軟性の低下した、私世代の大人は、危険ですからまねしないように。それから、考えようによっては微妙な体勢をとるので、次代を担う若者は男女ペアーではくれぐれも真似をしないようにお願いします。では失礼します。 歌本から世界へ 投稿者:hitomi 投稿日:10月10日(日)07時40分52秒 KIYOMIさん 歌本の世界ごちそうさまでした。(^^) はい Cutie Morning Moonの名前の出所は、ご推察のとおりです。 ゾンビーズですが、日本では、おなじみの方も多いですが、イギリスでは、いまいち不遇をかこったグループで、デビュー曲「シーズノットゼア」は、英12位、米2位のヒットになり好調なスタートを切ったのですが、その後トップ30に入ったのは、「テルハー ノー」だけでした。そして67年末には、解散してしまいました。が、解散後リリースされたラストアルバム「オデッセイ アンド オラクル」から「二人のシーズン」がシングルカットされ、これが最初68年春にリリースされたときはそうでもなかったのですが,カップリング曲を変え再発売されてから話題になり 69年2月にキャッシュボックスで1位、ビルボード3位の大ヒットになりました。これを受け、彼らには、再結成の声がかかったのですが、キーボードのロッド・アージェントがすでに自分のバンド、アージェントで活動をはじめていたこともあり、メンバー側が再結成を拒否しました。だから二人のシーズンがヒットしたときゾンビーズは、存在していなかったことになります。ちなみに日本では、彼らのベストに必ずはいっているおなじみ曲「好きさ好きさ好きさ(I Love You)」も本国では、ヒットしていません。日本では、「お好きな時に」というシングルのB面として「I Love You」のタイトルでリリースされうれずに終わっていました。そして67年にカーナビーツがこれをカヴァーして大ヒット。それを受けて今度は、タイトルもカーナビーツと同じ「好きさ好きさ好きさ」に変えこの曲を A面にして再発して 売れたわけです。またアメリカでは68年にザ・ピープルと言うバンドがカヴァーしてヒットさせています。レインボウズのバラバラは、ドイツ盤シングルを持っていますが、B面は、やはりジュジュハンドです。カエルさん スパイダースUS盤情報どうもすみません。音のほうですが、US盤は、カエルさんにおまかせするとして、私は、オランダ盤とオーストラリア盤は、聞いたことありますが、日本盤とあまり変わりません。とういうのは、日本でステレオ用にマスタリングしたテープをモノに落してプレスしただけのようだからです。オランダ盤は、レコードの溝がひとつひとつ数えられるくらい溝がスカスカでした。普通のモノのシングルでこんなことは、ないので これは、マスターテープの段階で出力が押さえられていたのだと思います。アメリカにいるMTさんに入手可能かよくわかりませんが、フィリップスレーベルのGSは、最近テイチクでリマスターCDがいろいろリリースされていて音質が格段に向上していますので機会があったら聞き較べていただくといいかと思います。また21日発売のシングルコレクションでは、フィリップスだけでなく、ビクター、クラウン音源も収録 されています。 感激!! 投稿者:NCのMT 投稿日:10月10日(日)02時43分34秒 鈴木様「私....、見ましたよ、あれ。なかなかじゃないですか...」と、鈴木さんの背後に立って、小松方正の口調で上目遣いに、ぼそっと呟く...。そう、「歌本の世界・番外編その1」を読みました。すばらしい。おまけに、この歌本、我が家に購入後4年ほどあったものと一緒なんです。その後捨てたかちり紙に化けたかして....。懐かしいなあ。補足「ダンス天国」 1.バーンコーポレーションの書籍の中で、90ページにカラーで出てますよ。 2.作者のクリス・ケナーは、DC5の"I Like It Like That"の作者でも知られる、「小気味いいビート」路線ポップの代表格。76年に心臓マヒで逝去。合掌。その他モンキーズの「恋に生きよう」は、「アイム・ア・ビリーバー」の邦題で、このシングルだけで見られるタイトルですね。ちなみに片面の「ステッピン・ストーン」は、モノ別テイクで、第2バースに入る前のコーラスがなく、迫力あるバック演奏のみとなっています。「バラバラ」 1.B面の「ジュジュ・ハンド」は、65年にサム・ザ・シャム&ザ・ファラオスで全米26位のヒットを記録しています。 2.肝心の、レインボウズというグループそのものの詳細は、「私にも判りまへん..」(フジカ・シングル・エイトの扇千景のアクセントで読んで下さい)ということで判ったら一報します。失礼します。PS:ヤマハ・ブラザースなんて名が出てくるとこ見ると、鈴木さん、プロレス好きですか? ホイホイきよみ 投稿者:Kiyomi 投稿日:10月10日(日)01時27分04秒 皆様、今晩は。 私が書き込みを出来ない間も、盛り上がっていただいておりまして、ありがとうございます。 仕事が忙しいとはいえ、掲示板を始めさせていただきながら、1日に1度しか書き込みが出来ないという状況に、歯がゆい思いをしております。 昨晩、私が書き込ませていただいてから、ちょうど、24時間が経過しておりますが、この間に皆様から書き込んでいただいた件数は12本、つまり、2時間に1本というようなペースでありまして、1日に1度の書き込みでは、ほとんど、フォロー不能状態に陥りつつあります。 でも、皆さん、どうぞ、盛り上がり続けていただければと思います。 私も、非常にディープな書き込みを楽しませていただきます。 ちなみに、12本の内訳を数えてみましたら、NCのMTさんが4本、橋本さんが3本、牧野さんが2本、Hitomiさん、CAのMさん(ロサンゼルスのMさんです)、カエルさんが、それぞれ1本という感じでありまして、今日の「輝け!『60年代通信』書き込み大賞」はMTさんに決定っ!! ということでありまして、MTさん、どうも、ありがとうございます。 >MTさん ハチハニー・ワインのCMソングは、以前、「お便りコーナー」で仙台の方に詞を書いていただいた記憶があるのですが、検索機能のある私のPCが修理に出しているため、確認ができませんので、私の方で書かせていただきます。 橋本淳・作詞、井上忠夫・作曲というブルコメ・ゴールデン・コンビの作品です。 たそがれ色の湖で あなたが見つけた幸せは ハチハニー ハチハニー ハチハニーワイン 恋するあなたの涙のしずく ハニー ハニー ハチハニーワイン ハチハニー ハチハニー ハチハニー ハニーワイン 曲の方は、典型的なブルコメサウンドでありまして、中ほどの「恋するあなたの」以下がサビ部分でありまして、ここで、マイナーからメジャーに転調しております。曲調としては、「青い渚」や「星占い」系の部類に入るかと思います。>牧野さん ゾンビーズの「ふたりのシーズン」は、私も、リアルタイムで聴いておりました。私も、ゾンビーズのことを、もっと教えてほしいです。 以前ウチの会社にいた米国人が、オールディーズ大好き人間で、今年の夏に 、確か、ゾンビーズのメンバーだったと思いましたが、来日した際に会っているはずですので、何か情報が聞けたら、紹介させていただこうと思います。 ということで、皆様、引き続きまして、よろしくお願いします。>Mさん ステップの解説、ありがとうございました。 私も、Mさんが踊るところを見てみたいです。>橋本さん 私は、いつも金がないビンボー人なので、「ゴロンボ波止場」の主題歌、大好きです。 でも、いつまで経っても、そのうちナントカならない…ところが、つらいところであります。>Hitomiさん&カエルさん すみません、本来b、Cutie Morning Moon の掲示板で展開していただくようなディープな情報のやりとりをありがとうございます。 Hitomiさん、今回の企画ページを作らせていただく過程で、初めて、 Cutie Morning Moon の由来を知りました。あれで、いいんですよね? P.S. ちょっと企画倒れ気味の感じもありますが、「ダンス天国」と「バラバラ」をテーマにしたページを作ってみましたので、よろしければ、覗いてみてください。 毎度のことながら、長い書き込みで、申し訳ありません。 P.S.のP.S. また、オフラインで書き込んでいるうちに、MTさんからお書き込みをいただきましたので、MTさん、断トツの大賞であります。 ところで、今日の「チューボー」に順さんが出演され、ほんのちょっとだけですが、「バンバンバン」の振りを二人でやっておられました。順さんは、堺さんに「リズムくらい、ちゃんと取れよな」と言われてました。楽しかったです。 挨拶失念陳謝平伏 投稿者:NCのMT 投稿日:10月10日(日)00時32分19秒 >カエル様申し訳ありません。貴重な情報披露してもらったのに、なんのリプライもありませんでしたね?お許し下さい。さすがに、「それがある現場」に、日常いらっしゃるというのは、「これはスゴイことですよぉ」。やはり、プロモ盤なのですか?「R」とは?映画の如く、ある年齢を超えてないと聴いてはいけないレコードだったんだろうか?それから、その現物がお手元にあるNo No Boy米国盤ですが、モノラル・ミックスなんですか?そうだとすると、聞こえ方や、録音レベル(出力)などはどうでしょう?クラウン時代にくらべ、フィリップスの初期は音がぺちゃんこな感想を持ってるんです。なんというか、Low Outputというか・・・。キングトーンズが、いつか、アトコ盤の「グッドナイト・ベイビー」は、レベルがでかかった、と何かの記事で触れてたりしたものですから...。でも、羨ましい環境でお働きですね、と、思っちゃたりします。それとも、やっぱり、「20年も風呂屋の番台に座ってるとねぇ...」という感じになるもんですかね?ゲスな質問で済みません。では失礼します。 |
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「60年代通信」掲示板=http://www64.tcup.com/6405/kiyomi60.html
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